top of page

諦めない母

​ー I don’t surrender ! ー

第1弾「信じて」

撮影日 2026年5月17日

公開日 2026年5月20日

怒りと悲しみの  Real Life Story

1.JPG

色々あって…、全力の布団叩きに込めていた。

そうしたら、息子が雲隠れしてしまった。

1.   心当たりの場所へ向かう(歩く)。
2. (歩く)
3.   橋を越え、目的地へ。

4.   今日は、5月17日。

 その記念日から、今日で45年。

 そして、今日から、私は、いもん はんじ として、そして、走る骨「Lariosso」として、私は、わが国民、日本人の皆さん、とりわけ若い世代に、強い精神を持つことを教える。

 …アメリカと在日朝鮮人による不正支配から独立する上で、我々日本人には、強い精神が必要である。

 …そして、私は、噴火を望んでいる活火山のようである。

 …法律は、我々若い世代を守ってくれない。

 …法律は、有名無実。

 しかし、人に危害を加えたら、我々の戦いは、そこで終わってしまう。

 …この怒りに、しかるべき道を与えなければならない。

5.   これは、斬るという動き、すなわち、「エア斬り」という。  

 …とりわけ、我々若い世代の見方は、この社会に、残念ながら、今のこの腐った社会では、いないも同然。

 だから、我々若い世代は自分たちの力で、とりわけ、精神の力を鍛えて、非武力の形で、それらに立ち向かい、そして勝つことができる、その術(すべ)を身につけなければならない。

 そして、それを身につけることができれば、我々は、その強い精神をもって、必ず、独立することができる。

 だが、我々の精神は絞られたもの、竹のようになる必要がある。

6.   そして、これは、私が塾として始める精神教育。

 この塾の名前を、私のお父さんが決めてくれた。

 名付けて「竹殿塾」という。

 …その日へ向けて、力をつけよう。

 平和で強い国を作るために、我々若い世代が主権を持つ。

7.   (戻る道中)

 「通るよ」

 「歩道だ。通るからどいて!」

8.   息子は見つからず…。

 無言で、もう一度、千束に着く。

bottom of page